MIASA  from/to  LAOS
いろいろな国、いろいろな価値観。そこで体験する感謝。一人や一つの国ではつまらない。
いろいろな人々と一緒に困難を楽しみ、新しい何かを生み出していきたい。
そんな想いがヒョンナ事からインドシナの国、ラオスの人々と始まりました。


2週目ミアザ





が語るラオス」は
「日本図書館協会選定図書」です。

染織ワークショップ
第40回ラオス染織ワークショップ
シナの木からの糸作り&編む 
and

少数民族染織村めぐり
2024/1/28~2/8
の案内を掲載しました。

メルマガ
from MIASA
更新日
12/25.2025
イベント




ミアザ紹介

ラオス紹介


仲間リンク

      ≪お知らせFrom MIASA
これはミアザのメンバーに送信する不定期発行のお知らせです。
 
             

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆
  お知らせ From MIASA (251225号, Vol +564)    ☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
+               これはミアザのメンバーに送信する                 +
+                   不定期発行のお知らせです。                     +
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 
メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の5点です。
1.「インドネシア・スマトラ島 織りと染めの世界」11/5~ 2/1
2.「日本の色 染司よしおか 吉岡更紗の仕事」11/29〜2/1
3.「タペストリー&カーペット」1/6〜3/3
4.「抽象美と柳宗悦」1/6〜3/10
5.「12月ショップ-インド手仕事の布 -」12/18~27
 
「熊との遭遇」
と解いて
「タカイチ政権の政策」
と解く、
その心は
「怖いコワイ、怖いな~。」
 
新年2026年も、よろしく!
 
〓START〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
1.「インドネシア・スマトラ島 織りと染めの世界」11/5~ 2/1
スマトラ島のさまざまな民族・地域の多様な染織の展示会です。
 
● 「インドネシア・スマトラ島 織りと染めの世界」
・ 11月5日(水)~ 2月1日(日)9:30~17:00、月12/22~1/1休館
・ 東京国立博物館 東洋館13室 東京都台東区上野公園13-9
・ 料金 一般1,000円
・ https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2726
https://www.tnm.jp/
 
スマトラ島の染織品の魅力を、20世紀初頭に撮影された着装時の写真とあわせて紹介します。
加えて、スマトラ製のバティックとスマトラ島伝世インド更紗をあわせて展示し、その関連性についても探ります。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
2.「日本の色 染司よしおか 吉岡更紗の仕事」11/29〜2/1
は江戸時代から200年以上続く京都の染色工房「染司よしおか」の展示会です。
 
● 「日本の色 染司よしおか 吉岡更紗の仕事」
・ 11月29日(土)〜2月1日(日) 10:00 〜 20:00、月12/30~1/4休館
・三鷹市美術ギャラリー 東京都三鷹市下連雀3-35-1 コラル 5F
・ 入場料 一般 800円
・ https://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/event/20251129/
https://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/
 
薬師寺の伎楽装束など古社寺の伝統行事にかかわる復元作品や『源氏物語』の衣裳の再現作品などを通して、「染司よしおか」の仕事をたどります。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
3.「タペストリー&カーペット」1/6〜3/3
世界各地の掛布と敷物を紹介する展示会です。
 
● 「タペストリー&カーペット」
・1月6日(火)〜3月3日(火) 10:00 〜 16:30、日祝休館
・ 文化学園服飾博物館 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル1F
・ 入場料 一般 1000円
・ http://museum.bunka.ac.jp/
 
壁や空間に掛けるタペストリーと、屋内やテントで敷くカーペットに注目し、世界各地の掛布と敷物を紹介します。
また2026年の干支にちなみ、馬の模様が描かれた衣服や乗馬服、鞍掛や袋など、馬に関係する染織品を集めます。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
4.「抽象美と柳宗悦」1/6〜3/10
柳宗悦の「抽象美」に関する展示会です。
 
● 「抽象美と柳宗悦」
・1月6日(火)〜3月10日(火)10:00 〜 17:00、月休館
・日本民藝館 東京都目黒区駒場4-3-33
・入場料一般 1500円
・ http://www.mingeikan.or.jp/
 
『民藝』第63号での抽象紋特集に掲載された「抽象紋」の工芸を軸に構成し、柳が見た「抽象美」とは何かを探ります。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
5.「12月ショップ-インド手仕事の布 -」12/18~27
今週までの、インド染織を紹介するインダスバリーの展示会です。
 
●「インダスバレー12月ショップ-インド手仕事の布と布製品 -」
・12月18日(木)~27日(土) 11:00~18:00
・ ギャラリー MADO 東京都杉並区西荻南3-5-13(西荻窪駅南口歩3分)
・ 連絡先TEL: 070-4386-3355、indusvalleytextiles@gmail.com
 
インドの手仕事による木版染め布や手織り布のテキスタイル展です。
 
〓〓〓〓〓END〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
 
 
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆ 
前号: お知らせ From MIASA (251202号, Vol +563) ☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の5点です。
1.「手仕事ギャラリー 開館20周年記念『紅ミュージアム寿語録すごろく』」11/11〜12/13
2.「上野アーティストプロジェクト2025 刺繍―針がすくいだす世界」11/18〜1/8
3.「もてなす美―能と茶のつどい」11/22〜12/21
4.「つぐ minä perhonen」11/22〜2/1
5.「インドネシアの染織品 群島の布をめぐる」12/10〜12/23
 
「保険証」の期限切れ?
そりゃ信頼出来れば、「マイナンバーカード」も「マイナ保険証」も、当然登録するよ。
だけどネ~・・・。
 
〓START〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
1.「手仕事ギャラリー 開館20周年記念『紅ミュージアム寿語録すごろく』」11/11〜12/13
紅ミュージアム開館20周年の記念展です。
 
● 「手仕事ギャラリー 開館20周年記念『紅ミュージアム寿語録すごろく』」
・ 11月11日(火)〜12月13日(土)10:00 〜 17:00、月日休館
・ 紅ミュージアム 東京都港区南青山6-6-20 K's南青山ビル 1F
・ 入場料 無料
・ https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/2025_teshigoto/
https://www.isehan-beni.co.jp/museum/
 
これまでの企画展や現代の伝統工芸作家の作品を通して開館からの歩みをすごろくのコマとなってたどる展示となっております。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
2.「上野アーティストプロジェクト2025 刺繍―針がすくいだす世界」11/18〜1/8
大正末から現在にいたる国内の5名の刺し手たちの活動をみつめます。
「刺繍がうまれるとき―東京都コレクションにみる日本近現代の糸と針と布による造形」が同時開催です。
 
● 「上野アーティストプロジェクト2025 刺繍―針がすくいだす世界」
・ 11月18日(火)〜2026年1月8日(木)9:30 〜 17:30、12/1・15・22日~1/3・5日休館
・ 東京都美術館 東京都台東区上野公園8-36
・ 一般 800円
・ https://www.tobikan.jp/exhibition/2025_uenoartistproject.html
 
手を動かし、布の上にすくい上げた「かたち」と向き合うことで、針と糸というシンプルな道具とともに続けられてきたこのいとなみの意味と可能性について、考え
る機会となれば幸いです。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
3.「もてなす美―能と茶のつどい」11/22〜12/21
住友家のもてなしとしての諸道具を展示紹介しています。
 
● 「もてなす美―能と茶のつどい」
・ 11月22日(土)〜2025年12月21日(日) 11:00 〜 18:00月休館
・ 泉屋博古館東京 東京都港区六本木1-5-1
・ 入場料 一般 1200円
・ https://sen-oku.or.jp/program/t_20251122_nohandtea/
https://sen-oku.or.jp/tokyo/
 
住友家では近世以来、饗応の一環として茶の湯を取り入れ、客人をもてなしてきました。
こうした場でもちいられた諸道具を展示し、住友家におけるもてなしの美学を紹介します。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
4.「つぐ minä perhonen」11/22〜2/1
ファッションブランド「ミナ ペルホネン」のデザイン展です。
 
● 「つぐ minä perhonen」
・11月22日(土)〜2月1日(日) 10:00 〜 18:00、月休館
・ 世田谷美術館 東京都世田谷区砧公園1-2Copy
・入場料 一般 1700円
・ https://tsugu.exhibit.jp/ 、http://www.setagayaartmuseum.or.jp/
 
ものづくりのありかたを「つぐ」という言葉が内包する多様な意味を通じて紹介します。
洋服やプロダクトのほか、オリジナルのテキスタイルやそれらの原画などにより、100年先へと歩みを進める仕事と思想に触れます。
 
〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓≫〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
5.「インドネシアの染織品 群島の布をめぐる」12/10〜12/23
「女子美染織コレクション展Part13」のインドネシア染織の後期展です。
 
● 「女子美染織コレクション展Part13 インドネシアの染織品 群島の布をめぐる」
・ 11月6日(木)〜12月23日(火)10:00 〜17:00、11/16〜12/9日祝休館
・ 女子美術大学 女子美アートミュージアム 神奈川県相模原市南区麻溝台1900 女子美術大学 相模原キャンパス10号館1階
・ 入館料:無料
・ https://www.joshibi.net/museum/jam/2025/Sensyoku2025.html#top
https://www.joshibi.net/museum/index.html
 
〓〓〓〓〓END〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
 
ミアザTOPへ