MIASA  from/to  LAOS
いろいろな国、いろいろな価値観。そこで体験する感謝。一人や一つの国ではつまらない。
いろいろな人々と一緒に困難を楽しみ、新しい何かを生み出していきたい。
そんな想いがヒョンナ事からインドシナの国、ラオスの人々と始まりました。


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更新日
5/22. 2017
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最新情報:
お知らせ From MIASA (170522号, Vol +416)
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+              これはミアザのメンバーに送信する                       +
+                    不定期発行のお知らせです。                          +
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メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の4 点です。
1.「【2週目ミアザ】6月の手仕事展」6/6~10
2.「腰機の布・虫干しの会 + 在庫バザール」5/25~27
3.「まじない いろいろ・いろ・かたち」5/18~6/21
4.「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」4/4~6/18
 
 
アベ君の座右の銘は「私による私のための政治」、らしい。
 
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1.「【2週目ミアザ】5月の手仕事展」6/6~10
今回で最後となる6月展、大チャリティーバザールを開催します。
お誘いあわせの上是非どうぞ!
* 7・8月は夏休み、後期は9月からスタートします。
* 2週目ミアザでは売上げの10%を震災支援活動への寄付に充てています*
 
●「【2週目ミアザ】6月の手仕事展」
・6月6日(火)~10日(土) 12:00~19:00 (最終日17:30まで)
・TEORIYA 東京都千代田区神田小川町2-8扇ビル2F
  TEL・FAX (03)3294-3903
・お問合せ/予約:ミアザ (木村都)  03-3470-5333, all@miasa.biz,
・詳細 http://miasa.world.coocan.jp/2nd-shop-top.html
 
≪2F会場:展示即売展≫
最後の前期バザールに、お誘いあわせの上是非どうぞ!
バザールセール:ウエア/スカーフ/バッグ/小物/糸/布/織道具/etc.
 
≪4・5階会場:ワークショップ≫:お申込み、お待ちしています。
■グアテマラ報告会 6(火)13:30- 16:00、¥2500資料込、15名、工藤いづみ
*腰機のテクニックの多さにビックリしたグアテマラの旅。スライドを中心にした旅の報告です。
 
■かぎ針で編むキツネ君 7(水)13:00-17:00、¥5000材料込、8名、金杉さつき
*誰かに似たキツネ君が編み上がります。
 
■初めてのプライ・スプリット8(木)10:30-16:30、¥5000材料込、10名、雨森浩子
*インド北西部の遊牧民がラクダの腹帯に用いるユニークな技法です。
 
■腰機with経浮模様 9(金)10:30-16:30、¥6000材料込、6名、工藤いづみ
*インドネシア・スンバ島で織られている経浮織りで具象模様を織りましょう。
 
■初めてのボジャギ‐つまみ付のお膳かけ 9(金)14:00-17:00、¥5000材料込、8名、全英民
*自慢したくなるオシャレなお膳かけ(35x35cm)を縫いましょう。
 
■初めての漆-ヌリヌリ大実験 10(土)11:00-16:00、¥6000漆・道具使用込、6名、中村真
*木・石・紙・布・乾燥植物など、お好きなモノを持参し、ワクワクの漆塗りをどうぞ。
 
■染織の旅のラオス語-d 10(土) 10:30-11:30、¥1500資料・お茶付、8名、Souvanphenge
Larsoukanh
*ラオスに行くならコレ!  基本の「キ」、必ず直ぐに役立つ実用講座です。
 
<注>
当【2週目ミアザ展@TEORIYA】は今年12月をもって終了となる予定です。
会場TEORIYAのスペースが使えなくなるためで(賃貸物件にするとの事)、来年以降の開催は未定です。
代替の開催会場に関する情報がありましたら、お知らせ頂ければありがたいです。
 
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2.「腰機の布・虫干しの会 + 在庫バザール」5/25~27
工藤いづみ氏の手織工房SOXでのイベントです。
 
●「腰機の布・虫干しの会 + 在庫バザール」
  ・ 5月25日(木) ~27日(土)
    25日:13:00~18:00、26日 10:00~18:0、27日10:00~18:00
・ 手織工房SOX
    東京都武蔵野市吉祥寺南町1-27-6メゾンコモラント103
・  TEL 080-2093-6496、 HP //teorikoubousox.biz
 
海外旅行のたびに買い集めてきた布の山!
今回は腰機の布を中心に吉祥寺教室で風を通します。
一緒に眺めてみませんか?
同時に工房大掃除に伴う在庫処分品のバザールを開催します。
 
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3.「まじない いろいろ・いろ・かたち」5/18~6/21
いろいろなまじないを紹介したユニークな展示会です。
 
●「まじない いろいろ・いろ・かたち」
・5月18日(木)~6月21日(水)9時30分~17時00分、 日曜・6月5日(月)休 館
・東京家政大学博物館 (板橋校舎 百周年記念館5階)
    東京都板橋区加賀1-18-1、TEL 03-3961-2918
・入 館 料  無料
・https://www.tokyo-kasei.ac.jp/hakubutu/tabid/2637/index.php
 
身近に穢れを祓い、魔を除け、神仏に願いを託す役割をもつ行事、色や物があることをご存知でしょうか?
桃の節句や端午の節句、襦袢の赤い色、着物の柄としてよく用いられる麻の葉模様などです。
本展では、魔や穢れを祓うために人々が生み出した考えや風習の中から、今でも目にする行事、物や模様を中心に紹介します。
 
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4.「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」4/4~6/18
開催中の、江戸時代の民藝に焦点を当てた展示会です。
 
●「江戸期の民藝 -暮らしに息づく美」
・4月4日(火)~6月18日(日)10:00-17:00、月曜休館
・日本民藝館 〒153-0041 東京都目黒区駒場4-3-33
・入館料     一般 1,100円 大高生 600円 中小生 200円
・http://www.mingeikan.or.jp/
 
日本における民藝の黄金期であった江戸時代に焦点を当て、暮らしを彩った陶磁器、織物、染物、木工・家具、金工など約200点を、館蔵品の中から厳選し紹介します。
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前号: お知らせ From MIASA (160505号, Vol +415) ☆☆☆☆☆☆
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メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の3点です。
1.「【2週目ミアザ】5月の手仕事展」5/11~13
2.「着物と装身具に見る江戸のいい女・いい男」4/22〜7/2
3.「赤をめぐる旅 展」4/5~5/14
 
「改憲」旗を懸命に振っているアベ君。
2020年、フレフレ(2020)の年と名づけたいのかネ・・?
 
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1.「【2週目ミアザ】5月の手仕事展」5/11~13
さわやかな5月の風に吹かれながら、「2週目ミアザ」に遊びにいらしてください。
*2週目ミアザでは売上げの10%を震災支援活動への寄付に充てています*
 
●「【2週目ミアザ】5月の手仕事展」
・5月11日(木)~13日(土) 12:00~19:00 (最終日17:30まで)
・TEORIYA 東京都千代田区神田小川町2-8扇ビル2F
  TEL・FAX (03)3294-3903
・お問合せ/予約:ミアザ (木村都)  03-3470-5333, all@miasa.biz,
・詳細 http://miasa.world.coocan.jp/2nd-shop-top.html
 
≪2F会場:展示即売展≫
旅や外出時に、便利でオシャレなテキスタイルや小物が並びます。
 
≪4・5階会場:ワークショップ≫:お申込み、お待ちしています。
■初めての針仕事-手縫いのブラウス 11(木)10:30-16:00、¥5000、6名、高田由紀
*手縫いで、直線断ちのブラウスを作ります。ラオスの手織りの綿布を用意(有料)しますが、ご持参の布もOKです。
 
■ 創造のバスケタリー 12(金)13:00 -17:00、¥5000材料込、8名、本間一恵
*隙間のあく編み目をテーマにして、紙バンドで籠を編んでみましょう。
 
■新聞で作るぬくもりエコバッグ 13(土)13:30-15:30、¥3300、10名、白戸啓子
*新聞の絵柄を活かしたエコバッグ。今回は「アクア」、思わず手に取ってみたくなる完成度の高いフォルムです。
 
■ 染織の旅のラオス語-c 13(土) 10:30-11:30、¥1500資料・お茶付、8名、Souvanphenge
Larsoukanh
*ラオスに行くならコレ!基本の「キ」、必ず直ぐに役立つ実用講座です。いつからでも参加歓迎。ラオス語を楽しくスタートしましょう。
 
<注>
当【2週目ミアザ展@TEORIYA】は今年12月をもって終了となる予定です。
会場TEORIYAのスペースが使えなくなるためで(賃貸物件にするとの事)、来年以降の開催は未定です。
代替の開催会場に関する情報がありましたら、お知らせ頂ければありがたいです。
 
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2.「着物と装身具に見る江戸のいい女・いい男」4/22〜7/2
「装い」へのこだわりと美意識を紹介している展示会です。
 
● 「着物と装身具に見る江戸のいい女・いい男」
・4月22日(土)〜7月2日(日) 午前10時~午後6時、月休館
・たばこと塩の博物館 2階特別展示室
〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目16 横川 1-16-3
・入館料     一般・大学生 100円
・https://www.jti.co.jp/Culture/museum/index.html
 
東京で袋物商として活躍した中村清商店の創業者・中村清氏(1887〜1946)が昭和初期に収集した、江戸から明治・大正時代にかけての染織品コレクションを中心に、女性と男性の着物と、それぞれが身につけた「筥迫(はこせこ)」や「たばこ入れ」などの装身具約200点を展示し、当時の人々が持っていた装いに関するこだわりと美意識を紹介いたします。
 
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3.「赤をめぐる旅 展」4/5~5/14
すでに開催中の生活工房20周年記念のプログラムです。
 
●「赤をめぐる旅 展」
・生活工房ギャラリー(3F)
東京都世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー
・4月5日(水)~5月14日(日)、 9:00~20:00
・http://www.setagaya-ldc.net/program/363/
 
「赤」に込められた日本人の願いを、染織、衣服をはじめとする生活に関わる領域から考察する企画展。
 
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