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+ これはミアザのメンバーに送信する +
+ 不定期発行のお知らせです。 +
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メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の7点です。
1.「インドネシア文化展『祖先の遺産を深く味わう』」4/16〜5/17
2.「アジアの染織 インドの染織」4/21〜7/12
3.「Material and Form ―テキスタイルがひらく造形―」4/25〜5/9
4.「大江戸礼賛」4/25~5/24
5.「昭和の染めと織り-シルク博物館所蔵のキモノを中心に-」4/25~6/7
6.「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」5/2〜6/7
7.「現代造形表現作家フォーラム展 『アウラ 一回きりの輝き』」5/4〜10
格差と分極。
拡大させているのは、『ヒト』なんだけど、
止められるのも、『ヒト』なんだけど・・・ね。
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1.「インドネシア文化展『祖先の遺産を深く味わう』」4/16〜5/17
インドネシアのバティックを紹介する展示会です。
● 「インドネシア文化展『祖先の遺産を深く味わう』」
・ 4月16日(木)〜5月17日(日)11:00 〜 19:00
・ 代官山ヒルサイドフォーラム 東京都渋谷区猿楽町18-8
・ 入場料 無料
・ https://www.manekinekoprod.id
http://www.hillsideterrace.com/
インドネシア各地に古くから伝わるバティックを70点以上ご紹介するとともに、インドネシア現代美術の父として国際的に知られる巨匠から若手作家までインドネシアの芸術・文化を幅広い時間軸から展観します。
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2.「アジアの染織 インドの染織」4/21〜7/12
古くより染織技術の宝庫となっているインドの染織展です。
● 「アジアの染織 インドの染織」
・4月21日(火)〜7月12日(日) 9:30 〜 17:00、月休館
・ 東京国立博物館 東京都台東区上野公園13-9
・ 入場料 一般 1000円
・
https://www.tnm.jp/modules/r_exhibition/index.php?controller=item&id=838
3
https://www.tnm.jp/
各技法をわかりやすく紹介するとともに、文様からわかる意図された輸出地域やその特色、インド更紗が世界に与えた影響をご紹介します。
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3.「Material and Form ―テキスタイルがひらく造形―」4/25〜5/9
空間へも広がりをみせるテキスタイル作品展、ワークショップも開催されます。
● 「Material and Form ―テキスタイルがひらく造形―」
・ 4月25日(土)〜5月9日(土)10:00 〜 19:00、月休館
・ Hideharu Fukasaku Gallery & Museum(FEI ART MUSEUM
YOKOHAMA)神奈川県横浜市神奈川区鶴屋
町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
・ 入場料 無料
・ https://hfg-art.com/
染色、織、刺繍、ファイバーアートなど、多様なテキスタイル作品をご紹介します。
テキスタイルを装飾や素材としてだけでなく、造形表現として捉え直す場となることを目指します。
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4.「大江戸礼賛」4/25~5/24
江戸東京博物館のリニューアル記念特別展です。
● 「大江戸礼賛」
・ 4月25日(土)~5月24日(日)9:30~17:30、月休館
・ 東京都江戸東京博物館 1階特別展示室 東京都墨田区横網1-4-1
・ 料金一般1,300円
・ https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
選りすぐりの逸品と初披露となる資料を含み、都市「大江戸」の魅力に迫ります。
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5.「昭和の染めと織り-シルク博物館所蔵のキモノを中心に-」4/25~6/7
シルク博物館がコレクションした和装を中心とした染織品展です。
● 「昭和の染めと織り-シルク博物館所蔵のキモノを中心に-」
・ 4月25日(土)~6月7日(日)休館4/27,5/7,11,18,25,6/1、9時30分~17時00分
・ シルク博物館 神奈川県横浜市中区山下町1 シルクセンタ 2階
・ 一般:500円
・
https://www.silkcenter-kbkk.jp/temporary/harukikakuten_showanosometoori/
https://www.silkcenter-kbkk.jp/museum/
着物を中心とした昭和時代の染織資料(日常着、礼装着、芸能衣装、室内装飾品、着物雑誌など)を展示公開します。
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6.「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」5/2〜6/7
2025年12月2日に逝去した氏の活動をたどるギャラリー展です。
● 「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」
・ 5月2日(土)〜6月7日(日)9:30 〜 16:30、月休館
・ 国立ハンセン病資料館 東京都東村山市青葉町4-1-13
・ 入場料 無料
・ https://www.nhdm.jp/events/list/10182/
https://www.nhdm.jp/
隔離下の苦難に直面しながらも、生涯を通して表現活動を続けた加藤氏の絵と編物を中心に展示します。
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7.「現代造形表現作家フォーラム展 『アウラ 一回きりの輝き』」5/4〜10
東京都美術館での第8回目となる、越境的な表現をめざすアーティストの作品展です。
● 「現代造形表現作家フォーラム展 『アウラ 一回きりの輝き』」
・ 5月4日(月)〜10日(日) 9:30 〜 17:30、
・ 東京都美術館 東京都台東区上野公園8-36
・ 入場料 500円
・ https://www.tobikan.jp
「AURA —
1回きりの輝き」:非人間的な傾向に対する批評的視点を内包しながら、かつて大自然の中で育まれてきた「いのちの鼓動」を再び呼び戻す試みでも
あります。
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