MIASA  from/to  LAOS
いろいろな国、いろいろな価値観。そこで体験する感謝。一人や一つの国ではつまらない。
いろいろな人々と一緒に困難を楽しみ、新しい何かを生み出していきたい。
そんな想いがヒョンナ事からインドシナの国、ラオスの人々と始まりました。


2週目ミアザ





が語るラオス」は
「日本図書館協会選定図書」です。

染織ワークショップ
第40回ラオス染織ワークショップ
シナの木からの糸作り&編む 
and

少数民族染織村めぐり
2024/1/28~2/8
の案内を掲載しました。

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更新日
4/28.2026
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      ≪お知らせFrom MIASA
これはミアザのメンバーに送信する不定期発行のお知らせです。
 
             

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  お知らせ From MIASA (260428号, Vol +571)    ☆☆☆☆
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+         これはミアザのメンバーに送信する            +
+            不定期発行のお知らせです。                 +
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メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の7点です。
1.「インドネシア文化展『祖先の遺産を深く味わう』」4/16〜5/17
2.「アジアの染織 インドの染織」4/21〜7/12
3.「Material and Form ―テキスタイルがひらく造形―」4/25〜5/9
4.「大江戸礼賛」4/25~5/24
5.「昭和の染めと織り-シルク博物館所蔵のキモノを中心に-」4/25~6/7
6.「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」5/2〜6/7
7.「現代造形表現作家フォーラム展 『アウラ 一回きりの輝き』」5/4〜10
 
格差と分極。
拡大させているのは、『ヒト』なんだけど、
止められるのも、『ヒト』なんだけど・・・ね。
 
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1.「インドネシア文化展『祖先の遺産を深く味わう』」4/16〜5/17
インドネシアのバティックを紹介する展示会です。
 
● 「インドネシア文化展『祖先の遺産を深く味わう』」
・ 4月16日(木)〜5月17日(日)11:00 〜 19:00
・ 代官山ヒルサイドフォーラム 東京都渋谷区猿楽町18-8
・ 入場料 無料
・ https://www.manekinekoprod.id
http://www.hillsideterrace.com/
 
インドネシア各地に古くから伝わるバティックを70点以上ご紹介するとともに、インドネシア現代美術の父として国際的に知られる巨匠から若手作家までインドネシアの芸術・文化を幅広い時間軸から展観します。
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2.「アジアの染織 インドの染織」4/21〜7/12
古くより染織技術の宝庫となっているインドの染織展です。
 
● 「アジアの染織 インドの染織」
・4月21日(火)〜7月12日(日) 9:30 〜 17:00、月休館
・ 東京国立博物館 東京都台東区上野公園13-9
・ 入場料 一般 1000円
・ https://www.tnm.jp/modules/r_exhibition/index.php?controller=item&id=838
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https://www.tnm.jp/
 
各技法をわかりやすく紹介するとともに、文様からわかる意図された輸出地域やその特色、インド更紗が世界に与えた影響をご紹介します。
 
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3.「Material and Form ―テキスタイルがひらく造形―」4/25〜5/9
空間へも広がりをみせるテキスタイル作品展、ワークショップも開催されます。
 
● 「Material and Form ―テキスタイルがひらく造形―」
・ 4月25日(土)〜5月9日(土)10:00 〜 19:00、月休館
・ Hideharu Fukasaku Gallery & Museum(FEI ART MUSEUM YOKOHAMA)神奈川県横浜市神奈川区鶴屋
町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
・ 入場料 無料
・ https://hfg-art.com/
 
染色、織、刺繍、ファイバーアートなど、多様なテキスタイル作品をご紹介します。
テキスタイルを装飾や素材としてだけでなく、造形表現として捉え直す場となることを目指します。
 
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4.「大江戸礼賛」4/25~5/24
江戸東京博物館のリニューアル記念特別展です。
 
● 「大江戸礼賛」
・ 4月25日(土)~5月24日(日)9:30~17:30、月休館
・ 東京都江戸東京博物館 1階特別展示室 東京都墨田区横網1-4-1
・ 料金一般1,300円
・ https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
 
選りすぐりの逸品と初披露となる資料を含み、都市「大江戸」の魅力に迫ります。
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5.「昭和の染めと織り-シルク博物館所蔵のキモノを中心に-」4/25~6/7
シルク博物館がコレクションした和装を中心とした染織品展です。
 
● 「昭和の染めと織り-シルク博物館所蔵のキモノを中心に-」
・ 4月25日(土)~6月7日(日)休館4/27,5/7,11,18,25,6/1、9時30分~17時00分
・ シルク博物館 神奈川県横浜市中区山下町1 シルクセンタ 2階
・ 一般:500円
・ https://www.silkcenter-kbkk.jp/temporary/harukikakuten_showanosometoori/
https://www.silkcenter-kbkk.jp/museum/
 
着物を中心とした昭和時代の染織資料(日常着、礼装着、芸能衣装、室内装飾品、着物雑誌など)を展示公開します。
 
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6.「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」5/2〜6/7
2025年12月2日に逝去した氏の活動をたどるギャラリー展です。
 
● 「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」
・ 5月2日(土)〜6月7日(日)9:30 〜 16:30、月休館
・ 国立ハンセン病資料館 東京都東村山市青葉町4-1-13
・ 入場料 無料
・ https://www.nhdm.jp/events/list/10182/
https://www.nhdm.jp/
 
隔離下の苦難に直面しながらも、生涯を通して表現活動を続けた加藤氏の絵と編物を中心に展示します。
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7.「現代造形表現作家フォーラム展 『アウラ 一回きりの輝き』」5/4〜10
東京都美術館での第8回目となる、越境的な表現をめざすアーティストの作品展です。
 
● 「現代造形表現作家フォーラム展 『アウラ 一回きりの輝き』」
・ 5月4日(月)〜10日(日) 9:30 〜 17:30、
・ 東京都美術館 東京都台東区上野公園8-36
・ 入場料 500円
・ https://www.tobikan.jp
 
「AURA — 1回きりの輝き」:非人間的な傾向に対する批評的視点を内包しながら、かつて大自然の中で育まれてきた「いのちの鼓動」を再び呼び戻す試みでも
あります。
 
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前号: お知らせ From MIASA (260408号, Vol +570) ☆☆☆☆☆☆
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メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の4点です。
1.「春の優品展 名品を彩るアンティーク・テキスタイル」4/7〜5/10
2.「中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 広島県立美術館コレクションより―」4/11〜6/14
3.「きらめく時代のドレスたち-西洋服飾コレクションより-」4/20~6/20
4.「韓国 手仕事の美事 ― 刺繍、ボジャギ、メドゥプ・・・」4/25〜7/5
 
童話『裸の王様』から。
・『子供』:「王様、裸ジャンか!」
・『町の人々』:「ホンマや!」
首相タカイチ氏 なら、
・「王様、おしゃれぇ~!!」、か?
『町の人々』の一員にもなれないのかネ~・・。
 
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1.「春の優品展 名品を彩るアンティーク・テキスタイル」4/7〜5/10
更紗作品の受贈を記念した展示会です。
 
● 「春の優品展 名品を彩るアンティーク・テキスタイル」
・4月7日(火)〜5月10日(日) 10:00 〜 17:00、月休館
・五島美術館 東京都世田谷区上野毛3-9-25
・入場料 一般 1100円
・ http://www.gotoh-museum.or.jp/
 
名物裂と更紗の手鑑を一堂に揃え、古筆や茶道具の名品とともに表具裂や仕覆、袱紗、包み裂、袋物などを展示。
名品を彩った中国・インド・西欧などの舶来染織を中心に日本独自の鑑賞文化を紹介(会期中一部展示替あり)。
 
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2.「中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 広島県立美術館コレクションより―」4/11〜6/14
広島県立美術館所蔵する中央アジアの染織やジュエリーの工芸展です。
 
● 「中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 広島県立美術館コレクションより―」
・4月11日(土)〜6月14日(日) 10:00 〜 18:00、月休館
・ 渋谷区立松濤美術館 東京都渋谷区松濤2-14-14
・ 入場料一般 1000円
・ https://shoto-museum.jp/exhibitions/211asia/
http://www.shoto-museum.jp/
 
国内随一のウズベクとトルクメンの染織およびジュエリーコレクションを誇る広島県立美術館所蔵品より、中央アジアで花開いた多彩な工芸品を紹介します。
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3.「きらめく時代のドレスたち-西洋服飾コレクションより-」4/20~6/20
共立女子大学博物館開館10周年記念展で前期・後期に分かれ講演会もあります。
 
● 「きらめく時代のドレスたち-西洋服飾コレクションより-」
・前期4月20日(月)~5月23日(土)、後期5月25日(月~6月20日(土)
10:00~17:00(土曜~13:00)日休館
・共立女子学園2号館B1F 東京都千代田区一ツ橋2-6-1
・入場無料
・ https://www.kyoritsu-wu.ac.jp/muse/
 
当館の西洋服飾コレクションに焦点を当て、19世紀初頭から20世紀半ばに至る装いの変遷をたどります。
調査の中で存在が明らかとなった18世紀以前の貴重な資料も併せて展示します。
 
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4.「韓国 手仕事の美事 ― 刺繍、ボジャギ、メドゥプ・・・」4/25〜7/5
横浜市と釜山広域市のパートナー都市提携20周年を迎えた展示会です。
 
● 「韓国 手仕事の美事 ― 刺繍、ボジャギ、メドゥプ・・・」
・4月25日(土)〜7月5日(日)9:30 〜 17:00、月休館
・ 横浜ユーラシア文化館 神奈川県横浜市中区日本大通12
・ 入場料 一般 800円
・ http://www.eurasia.city.yokohama.jp/
 
在釜山日本国総領事館首席領事・在済州日本国総領事館総領事などを歴任した鈴木光男・千香枝ご夫妻のコレクションを紹介する企画展です。韓国の手芸品と木工品の「用の美」の魅力に惹かれ、20世紀初め頃から現代に至るまでの品々を収集されました。
 
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