MIASA  from/to  LAOS
いろいろな国、いろいろな価値観。そこで体験する感謝。一人や一つの国ではつまらない。
いろいろな人々と一緒に困難を楽しみ、新しい何かを生み出していきたい。
そんな想いがヒョンナ事からインドシナの国、ラオスの人々と始まりました。


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更新日
8/08. 2018
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最新情報:
お知らせ From MIASA (180808号, Vol +437)
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+                  これはミアザのメンバーに送信する                   +
+                      不定期発行のお知らせです。                       +
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メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の3点です。
1.「【2週目ミアザ@ギャルリ・プスGINZA】Come On! 8月の2週目ミアザ展」8/20~25
2.「アフリカの藍、日本の藍 — 大胆さと繊細の対比」8/2~11/10
3.「亜空間として形成する伊勢型紙・江戸小紋の世界 - 廣瀬染工場創業100周年記念
 
- 」7/17~ 8/26
 
『異常』・『異状』が、【『以上』(that's all)】のマヒ感。
熱中症と同様に注意せねば。
 
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1.「【2週目ミアザ@ギャルリ・プスGINZA】Come On! 8月の2週目ミアザ展」8/20~25
8月に初めて開催するする「2週目ミアザ」の特別展。
ラオスの染織とクラフトのコレクション展、手仕事の神髄が心に響く、真夏の作品展です。
来週オープン、暑い中ですが久しぶりの再会、お待ちしています。
 
●「【2週目ミアザ@ギャルリ・プスGINZA】Come On! 8月の2週目ミアザ展」
・8月20日(月) ~25日(土) 12:00~18:30(最終日17:30)
・ギャルリ・プス 東京都中央区銀座5-14-16銀座アビタシオン201
  TEL・FAX (03)5565-387、「東銀座駅」4番出口より2分
   http://www011.upp.so-net.ne.jp/pousse/
・お問合せ/予約:ミアザ (木村都)  03-3470-5333, all@miasa.biz,
・詳細 http://miasa.world.coocan.jp/2nd-shop-top.html
 
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2.「アフリカの藍、日本の藍 — 大胆さと繊細の対比」8/2~11/10
藍布のコレクション展、講演会もあります。
 
●「アフリカの藍、日本の藍 —— 大胆さと繊細の対比」
・8月2日~11月10日、開館:木・金・土、10:00 - 17:00
・岩立フォークテキスタイルミュージアム
東京都目黒区自由が丘1-25-13岩立ビル3F
・入館料 500円
・http://www.iwatate-hiroko.com/index.html
 
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3.「亜空間として形成する伊勢型紙・江戸小紋の世界 - 廣瀬染工場創業100周年記念
 
- 」7/17~ 8/26
既に開催中の展示会です。
 
●「亜空間として形成する伊勢型紙・江戸小紋の世界 - 廣瀬染工場創業100周年 - 」
・7月17日 ~ 8月26日、11:00〜20:00
・Eye of Gyre 東京都渋谷区神宮前5-10-1 3F、TEL 03-3498-6990
東京メトロ千代田線明治神宮前駅より徒歩4分
・入場無料
・https://gyre-omotesando.com/artandgallery/edokomon/
 
アール・ヌーボーにも、そしてリバティ・プリントにも影響を与えた伊勢型紙の世界を、100周年を迎える廣瀬染工場の伝統的技術によって染め上げられた反物や着物を展示することによって、現代に甦らせようとする試みが本展覧会となる。
さらに江戸小紋の世界観にインスパイアされた建築家長坂常が4代目廣瀬雄一とコラボレーションすることによって、実験的な反物や着物の製作に関わり、江戸小紋の在り方を今一度捉え直す機会ともなっている。
 
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前号: お知らせ From MIASA (180705号, Vol +436) ☆☆☆☆☆☆
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メンバーの皆様、
さて、今回のお知らせは下記の5点です。
1.「【2週目ミアザ展】開催について」
2.「【2週目ミアザ@ギャルリ・プスGINZA】Come On! 8月の2週目ミアザ展」8/20~25
3.「ダイアン・クライスコレクションアンティーク・レース展」6/12~7/29
4.「国立民族学博物館コレクション 貝の道」6/23~9/2
5.「琉球 美の宝庫」7/18~9/2
 
「もり・かけ」は終わって、「そうめん・ひやむぎ」の季節にむかうの?
 
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1.「【2週目ミアザ展】開催について」
今年後期の「2週目ミアザ」の開催スケジュールが決まりましたので、下記にてお知らせします。
 
・8月:20日(月)~25日(土)6日間、ギャルリ・プス(銀座)
・10月:9日(火)~13日(土)5日間、ii-BRIDGE(飯田橋)
・12月:5日(水)~10日(月)6日間、麻布十番ギャラリー(麻布十番)
 
後期は、隔月にて異なる場所での開催となります。
ワークショップもこれまでと同様に企画していきますので、御期待下さい。
詳細は、当メルマガ、ホームページ、DM等でお知らせしていきます。
 
また、来年についても開催継続を前提に会場の検討を行っていますので、変らずのご支援をお願いいたします。
 
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2.「【2週目ミアザ@ギャルリ・プスGINZA】Come On! 8月の2週目ミアザ展」8/20~25
8月に初めて開催するする「2週目ミアザ」の特別展。
ラオスの染織とクラフトのコレクション展、手仕事の神髄が心に響く、真夏の作品展です。
暑い中での久しぶりの再会、楽しみにお待ちしています。
 
●「【2週目ミアザ@ギャルリ・プスGINZA】Come On! 8月の2週目ミアザ展」
・8月20日(月) ~25日(土) 12:00~18:30(最終日17:30)
・ギャルリ・プス 東京都中央区銀座5-14-16銀座アビタシオン201
TEL・FAX (03)5565-387、「東銀座駅」4番出口より2分
・お問合せ/予約:ミアザ (木村都)  03-3470-5333, all@miasa.biz,
・詳細 http://miasa.world.coocan.jp/2nd-shop-top.html
 
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3.「ダイアン・クライスコレクションアンティーク・レース展」6/12~7/29
既に開催中の、貴重なアンティック・レースの展示会です。
 
●「「ダイアン・クライスコレクションアンティーク・レース展」
・6月12日(火)~2018年7月29日(日)、10時~16時、祝・月休館
・渋谷区立松濤美術館 東京都渋谷区松濤2-14-14 TEL:03-3465-9421
・入館料 一般¥500
・http://www.shoto-museum.jp/exhibitions/178lace/
 
かつて、ヨーロッパの王侯貴族たちの間で、富と権力の象徴として流行したレース。
世界的なアンティーク・レースのコレクターで鑑定家でもあるダイアン・クライス氏の数万点にもおよぶ膨大なコレクションから、16世紀から19世紀のレース全盛期の品々を中心にご紹介します。
 
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4.「国立民族学博物館コレクション 貝の道」6/23~9/2
世界の様々な民族の貝細工の展示会、ギャラリートークやワークショップもあります。
 
 
●「国立民族学博物館コレクション 貝の道」
・6月23日~9月2日、午前9時30分-午後5時
・神奈川県立近代美術館 葉山 神奈川県三浦郡葉山町一色 2208-1、TEL:046-875-2800
・一般1,200円
・http://www.moma.pref.kanagawa.jp/public/ExhibitionTop.do
 
世界中のさまざまな民族によって作られた貝細工約160点を、美術館の空間で展示します。
造形的な面白さを発見しながら、それぞれの貝細工が生み出された社会・生活文化を理解し、私たち人間と貝とがどのような関係を育んできたのかを問い直します。
 
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5.「琉球 美の宝庫」7/18~9/2
琉球王国時代の広範囲な美術コレクションの展示会です。
 
●「琉球 美の宝庫」
・7月18日(水)~9月2日(日)10:00~18:00(金・土10:00~20:00)、火曜休館
・サントリ―美術館 東京都港区赤坂9-7-4東京ミッドタウン ガレリア3階、TEL:03-3479-8600
・入館料 一般 ¥1,300
・https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2018_3/
 
鮮やかな紅型に代表される染織や、中国・日本から刺激を受けて描かれた琉球絵画、螺鈿・沈金・箔絵などの技法を使ったきらびやかな漆芸作品を中心に琉球王国の美をご紹介します。
 
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